1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/12/22(火) 06:27:17.60 ID:CAP_USER*.net クリスマスも近づき、若者たちで賑わう東京・青山通り。 12月中旬の夕方、その人波のなかを歩いていたのはASKA(57)だった。だが誰も、彼に気付くものはいなかった。 かつてのような超人気アーティストとしてのオーラが失われていただけではない。 頭はボサボサで白髪だらけになり、本誌が夏に目撃したときよりもさらに太り、驚くほど風貌が変わっていた――。 ASKAを知る音楽関係者は言う。 「’14年5月に麻薬取締法違反で逮捕されたときの体重は65キロほどでしたが、いまでは80キロほどに激太りしているそうです。 外出の機会も少なく、かなりストレスも溜まっているのでしょう」 ほとんど街を出歩くこともないASKAだが、定期的に歯科医院には通っている。本誌が彼を目撃したのも、通院の後だったようだ。 表情はどこかうつろで、目つきもぼんやりしている。リハビリは暗礁に乗り上げているのか。 彼はコンビニに立ち寄ると、カップめんにスナック菓子、いわゆるジャンクフードばかり買い込み、家路についた。 実は大きな変化が生じていたのはASKAの外見ばかりではなかった。 5億円とも言われる彼の豪邸は、青いビニールシートで覆われていた。 「壁面の断熱材の交換をするそうです。工事施行会社の人たちが近隣で挨拶に回っていました。 工事期間は1カ月だそうですから、かなり大がかりですね」(近所の住人) 実はこのリフォーム工事は、妻・洋子さん(60)が決断したものだという。前出の音楽関係者は言う。 「もともとASKAの自宅はかなり防音対策をしています。しかし新しい断熱材はより吸音性が高いものになるそうです。 洋子夫人にはASKAがいつでも作曲を再開できるように、という思いがあるようです。 また『リフォームが気分転換になれば』とも話していました。 自宅の地下室でもASKAは覚せい剤を使用していたわけですが、改装をしていくことで、 その悪夢のような記憶を少しでも払拭できればと、考えているのです」 妻・洋子さんの願いが通じ、ASKAが立ち直る日はくるのか。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151222-00010000-jisin-ent 女性自身 12月22日(火)0時1分配信