1: 野良ハムスター ★:2015/08/31(月) 10:51:27.81 ID:???*.net 沖縄県は31日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先、名護市辺野古沿岸部の在日米軍が立ち入りを 制限している区域で潜水調査を始めた。工事主体の沖縄防衛局が移設作業の一環で海中に投入した 大型コンクリート製ブロックが、サンゴ礁を傷つけていないか確認するのが目的だ。 翁長知事は、県の岩礁破砕許可の範囲外でサンゴ礁の損傷が確認されれば、防衛局への破砕許可を取り消す意向。 県によると、調査は日曜日や休養日を除いて10日間実施する計画で、最短でも9月12日までかかる。 在日米軍が立ち入りを制限している区域の潜水調査に向かう県の調査船=31日午前、沖縄県名護市 2015/08/31 10:07 【共同通信】 http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015083101001312.html 続きを読む