1: 野良ハムスター ★:2015/08/31(月) 10:35:06.04 ID:???*.net 安さや手軽さを武器に世界的な拡大を進めてきたものの、近年、日本のみならず本家、米国でも 販売が苦戦続きの大手ハンバーガーチェーン、マクドナルド。客離れに歯止めをかけようと、 メニューに工夫を凝らすなど業績改善策がとられているが、そんな矢先、米中西部有数の名門病院にある 院内店舗がリース契約を打ち切られ、来月、閉店することになった。病院側は、契約を延長しない理由を 「慢性疾患の元凶となるリスク要因を減らすことは責務」と説明。健康に悪いイメージが払拭し切れていない 実態が浮き彫りとなり、巻き返しの出はなをくじかれた形だ。(SANKEI EXPRESS) この病院は、オハイオ州クリーブランドにあるクリーブランド・クリニック。ヘルスケアの分野では、 全米で最も名声を博している病院の一つだ。米CNNなどによると、院内には20年前からマクドナルドの 店舗があり、訪問者、患者、従業員らから広く利用されてきた。しかし、院内で進める 「健康促進プログラム」の一環として、来月18日で店舗リース契約を打ち切ることにした。(以下省略) http://www.sankei.com/premium/news/150830/prm1508300015-n1.html 続きを読む