1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/06/13(土)20:04:17 ID:??? 鳥取の県立養護学校で先月(2015年5月)、看護師6人全員が辞め、ケアが必要な 児童・生徒に支障が出るという異常事態が起きた。ある保護者の威圧的な言動が 理由とされるが、看護師不足で時間通りのケアが守れないという背景、さらには 施設の対応の拙さもあるようだ。 鳥取養護学校には小学1年生から高校3年生まで76人が在籍しているが、医療ケアに あたる看護師は6人全員が非常勤だ。 この6人が辞めてしまったため、医療ケアが必要な生徒33人のうち9人が一時登校 できなくなった。 8日(2015年6月)の県議会で、看護師から話を聞いた議員がこの問題を取りあげ、 広く知られることになった。 辞めた理由はある保護者の暴言だとしたため、保護者への批判が高まって、ネット では「モンスター・ペアレンツ」ともいわれた。 しかし、当の保護者は「とくダネ!」の取材に「怒ったことは事実だが」と実情を 話した。 6歳の息子は低血糖を起こす難病で、決められた時間に鼻の管から水分・栄養を 補給しないといけないのだが、時間が守られない。15分の遅れでも命に関わる から激しいやりとりもあったという。 ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ j-cast 6月12日付け http://www.j-cast.com/tv/2015/06/12237613.html 関連記事 【社会】鳥取養護学校の看護師全員が一斉辞職 保護者からの批判が原因か 生徒10人通学できず [H27/6/8] http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1433766624/ 続きを読む