1: ラダームーンサルト(千葉県)@\(^o^)/ 2015/06/10(水) 10:06:22.18 ID:oYnYsQiB0.net BE:663621836-PLT(12001) ポイント特典 sssp://img.2ch.sc/ico/3.gif 年収3百万以下は、とりあえずビール&サラダ頼む?年収1千万以上と真逆の共通点! 2015年6月10日 6時0分 ビジネスジャーナル ●ドリンクのオーダーにも違い 興味深いのは、居酒屋などで最初のドリンクには何を頼んでいるか。 以前は、とりあえず乾杯ドリンクはビールと決まっていた時代もあった。 最初にビールで乾杯するのは一般的な光景だったし、仲間と飲む最初の1杯がたまらなくおいしく感じたものだ。 今はさほどそんなシーンは見かけなくなってきた。 そして現在は、その1杯目に特徴が表れている。低所得者は必ず1杯目にビールを頼むが、高所得者ほど最初のお酒からこだわる傾向があるようだ。 もちろん、高所得者でも「まずはビール」という人もいるが、多くは1杯目からウイスキーのロックや、ハードなリキュールを飲む。ワインを頼む人も多い。 最初のオーダーは結構印象に残る。自分のペースを守り、お酒にもこだわりがあるということをアピールして、 この第一印象を大切にしているのかもしれない。お酒の席は心が開放的になり、相手との距離を縮めるチャンスだ。高所得者ほど、セルフイメージの演出には余念がないのだ。 その他のアンケート結果からも、透けて見えるのは低所得者層の「質より量」といった食生活サイクルだ。 「大盛りが無料なら必ず頼む」「バイキングでは限界まで食べる」などの回答が多い。「夜中にラーメン屋をハシゴした」という人もいる。 http://www.freezepage.com/1433898036GDJXFZAXFC 続きを読む