1: ブラディサンデー(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/06/09(火) 22:46:00.55 ID:ZAO7K49A0.net BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典 sssp://img.2ch.sc/ico/hare.gif ノームコアからミリタリーへ 機能性重視の提案が増加 秋冬シーズンに向けたセレクトショップや百貨店の展示会で、メンズ・ウィメンズ共にミリタリーウェアの提案が目立っている。 伊勢丹のメンズウェア部門の展示会では「ユーティリティーズ・クリエーション」と題して、国内外のブランドに別注した ミリタリーウェアを発表。 2014年から続くトレンド"ノームコア"の流れから「本質的な機能性に注目した」(イセタンメンズ担当者)という。 伊勢丹新宿店ではこの秋、メンズ館7階のオーセンティックカジュアルフロアで、ミリタリーを大きく打ち出す。 "ノームコア"のトレンドからシンプルな定番品が見直されているが、伊勢丹では機能性に着目し、メンズウェアの「ルーツ」や 「本質」をミリタリーウェアから解釈。 「アスペジ(ASPESI)」のM65ブルゾンや、第一次世界大戦中に英国陸軍から初めて"トレンチコート"と命名された 「コービーファクトリー(CORBY FACTRY)」の復刻モデル、そしてダッフルコートの代名詞「グローバーオール(Gloverall)」など 歴史あるファクトリーブランドやもの作りにこだわったブランドと協業してマスターピースとなるウェアを製作した。 カラーはオリーブグリーンだけではなく、着回し易いネイビーなどもそろえる。 ストリートで流行している「MA-1」にフォーカスしたのは「レイ ビームス(Ray BEAMS)」だ。 続き http://www.fashionsnap.com/news/2015-06-07/15aw-military/ 続きを読む