1: ヒップアタック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/06/06(土) 11:04:36.08 ID:1YtsebHL0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典 sssp://img.2ch.sc/ico/syobo2.gif 物価の優等生・バナナに異変、価格上昇も 日本人が最も食べている果物はバナナだ。2014年の1世帯(2人以上の世帯)当たり年間購入量は18キログラムと、2位のミカンの13キログラムを大きく引き離す(総務省統計局「家計調査年報」)。 人気の理由は「値頃感」だ。主な輸入商社などで構成される日本バナナ輸入組合が14年に実施したアンケートで、バナナを食べる理由の1位は「手頃な値段だから」が65%でトップだった。 ■ 50年前と価格は変わらず 価格はこれまで変化に乏しかった。1965年時点の1キログラム当たり平均価格は218円。自由化で輸入が急増した1972年に一時124円まで急落するが、1975年以降は180~250円の範囲を上下に推移している。 ちなみに、ミカンの価格は1965年の1キログラム当たり100円から2014年には同347円まで上昇した。卵などと並び、バナナが「物価の優等生」といわれるのもうなずける。 しかし、今後は価格の安定が崩れ、上昇に向かうかもしれない。日本に輸入されるバナナの9割以上を占めるフィリピン産の現地価格が、供給不安で上昇しているからだ。 以下ソース http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20150606-00071630-toyo-nb 続きを読む