1: エクスプロイダー(大阪府)@\(^o^)/ 2015/05/31(日) 14:42:15.42 ID:DUGxwnkT0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典 sssp://img.2ch.sc/ico/chibi_c.gif 8.6秒バズーカー「売れなかったら1年でやめようと思ってました」 ’14年末から、突如としてメディアで聞く回数が増えた「ラッスンゴレライ」。そのネタを生み出したのは、赤いシャツと赤いズボン、黒いサングラスがトレードマークでデビュー2年目の若手芸人コンビ「8.6秒バズーカー」だ。 芸人としてなんの実績も下積みもないなか、異例ともいえる突然のブレイクに、彼らは何を思うのか? ――おふたりは昨年3月にNSCを卒業されたばかりですよね。デビュー2年目にしてこれだけブレイクした、率直な感想を教えてください。 田中シングル(以下、田中):いや、本当にラッキーですよね。前から「早く売れたい」とは思ってましたけど、こんなに早く売れるとは……。 はまやねん(以下、はま):そうですね。あまりに急すぎて、自分たちではまだ全然実感が湧いてないです。 ――今では毎日のようにテレビに出てますが、ブレイクの発端はYouTube(>>0�だったそうですね。 田中:一応、最初に「ラッスン」のネタを見せたのはライブだったんですが、そのときはウケが悪くて。だから、しばらくこれは封印して普通のネタをやってたんですけど、半年ぐらいしてネタが尽きてしまって。 それで、ふと「もう一回あのネタやろか」って今度は別のライブでやってみたら、すごくウケたんですよ。 はま:その後、僕らがYouTubeに「ラッスンゴレライ」の動画をあげたら、中高生が僕らのコピーをするようになって。気がついたら、ネット上にいろんな人が「ラッスンゴレライ」をコピーしている動画が拡散してましたね。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150531-00860767-sspa-soci 続きを読む