底辺が執拗に電子書籍に関する記事を書くのは、これが個人が成し得る最もシンプルなスモールビジネスであるからである。 (少なくとも、端緒としては有意義だと考えている) 企画から発売までを一人で行える商売は意外に少ないし、決済 [...]