8月10日に行われたブラジルリーグ、サントス対コリンチャンス戦において、コリンチャンスのMFペトロスが接触するふりをしながら主審のラファエル・クラウス氏を殴った問題で、ブラジルのスポーツ裁判所は180日間の公式戦出場停止処分の判決をペトロスに言い渡した。