@snsより どう転んでも、加藤は傷つかないでしょうこの発言って。極楽とんぼってもともと見かけとは裏腹にかなりシュールというか冷酷なネタも絡ませてやってた記憶があったんで、相当シビアじゃないかな。 ☆参考資料☆ 加藤浩次語る相方・山本の事件「また2人で活躍したい」 本誌の対談連載(隔週)『中山秀征の語り合いたい人』第19回のゲストは、極楽とんぼの加藤浩次(45)。 加藤がブレイクする前から知る芸能界の先輩・中山に、今だから言える胸のうちを語り尽くすーー。  中山「浩次は、バラエティ番組でどんどん活躍して、得意分野のサッカー番組や『スッキリ!!』のキャスターも務めて、今とても忙しい生活を送っているよね。極楽とんぼについての話を聞いてもいいかな?」  加藤「もちろん。世間の皆さまが許してくれたうえで、会社も了承してくれるなら、僕はもう一度、極楽とんぼとして活動してみたいと思っています。解散はしていませんから」  中山「山本の事件があったとき、浩次が『スッキリ!!』のオープニングで説明をしなきゃいけなかった。情報番組のMCをやっている宿命かもしれないけど、まさか相方のことをね……。」  加藤「あの放送の前の晩から朝5時ごろまで、僕は山本と会って、話をしてるんです。事情も経緯も全部聞いてから、寝ずに日テレに行きました。現場には、吉本の社員がたくさんいたのですが、本番前に『俺の気持ちでしゃべらせてくれ』とたんかを切ったんです。僕の言葉で話させてくれた会社には、感謝しています」  中山「当然褒められた話ではないから、肩をもつことはできない。それでも山本をすべて否定したくない。難しかったと思うよ」 加藤「山本の事件があってからは『山本が戻るまで、俺は絶対に仕事を減らさないように生きていかないといけない。俺が沈んでしまったら、山本が戻れるときにも戻れなくなってしまう』と思うようになりました」  中山「極楽とんぼの続編をやることが、浩次の仕事のモチベーションなんだ」  加藤「そうです。山本を戻させてもらえるんでしたら、なんでも一からやろうとは思っています。正直に言うと、こんなに時間がかかるとは思っていなかったんです。みそぎに何年かかるのかと具体的に想定していませんでしたが、今年でもう丸8年。僕のいちばん下の娘は、パパはピン芸人だって思ってますからね」 全文・引用元は http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140701-00010000-jisin-ent       @snsより ほんと、無理だって。 加藤の動きしかり、よしもとも中山も何考えてんだか @snsより 中山ヒデってなんなの?事務所が大きいから生きてゆける典型芸能人? @snsより  「反省すればいつか復帰できる」確かにそう思う、しかし出来る事と出来ない事もあるように思う、やった事がこれじゃーな!! @snsより 極楽の加藤がレイプマン山本と「また一緒に頑張りたい」って、腐れ吉本芸人たちも賛同しているようだが、仮に加藤の娘をレイプした野郎がテレビでふざけているの見たいのか?他人の娘は構わないがさんまの娘や加藤の娘のレイプは許さないとか吉本は変態だな。被害者が誰であろうとレイプは犯罪です! @snsより 何故、加藤さんがここまで山さんを想っているかっていったら、「極楽とんぼ」を引っ張ってきたのは確実に山さん。確実に、恩があるよね。それを無下にしない心意気がある加藤さん。