@snsより まあ、他国の文化にツッコミを入れるのはNGなのでアレですけど、愛犬家が暴動起こしてるとか・・・中国らしいと言えば中国らしいか。 ☆参考資料☆ 中国、犬肉祭で大論争 過激“愛犬家”にネット批判噴出 中国南部の広西チワン族自治地区玉林市で21日、「犬肉祭」が開かれた。 文字通り、みんなで集まって犬肉を食べるという地元の恒例行事なのだが、中国でも犬肉を食べることへの批判は年々強まっており、犬肉食の是非をめぐる大論争が巻き起こった。 玉林市には犬を助けようと各地の動物愛護主義者が殺到。 ネット上では、一部“愛犬家”らの度を越した振る舞いに、非難が集まった。 玉林市は「十歩に一軒の犬肉料理店がある」と言われるほど、犬肉食が盛んな地域とされ、毎年夏至の日に、特産のライチと犬肉をつまみに酒を飲む「ライチ犬肉祭」が開かれている。 中国では東北部や南部でも犬肉を食べる習慣がある。その中でも、玉林市は、犬肉祭だけで1万匹の犬が食用処理される上、表通りでも犬をさばき、至るところに犬の死体が散乱しているなど、規模と残酷さで際立っているとされる。 犬肉食に反対する中国の有名芸能人らは、次々に中国版ツイッターなどで犬肉祭の中止を呼びかけ、ネットユーザーの反響を呼んだ。 「どうして犬肉祭なんて開くの?わんちゃんは人類の一番忠実な友達よ。わんちゃんを殺さないで。かわいそう」  以下略 引用元・全文は http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140628-00000554-san-cn     @snsより シーシェパードはどこに行ったんだ!シェパードが食われてるかも知れないよ。 @snsより この問題でシーシェパードが、ランドシェパードとしても登場して欲しいものです。その時は犬肉祭に戦車に乗って威嚇するのでしょうか。是非見てみたいです。 @snsより 犬肉食の是非をめぐって、批判から容認論まで、侃々諤々の議論が展開された もう一つ論議を呼んだのは、玉林市に押し寄せた愛犬家らの“非文明的”な行動 @snsより 産経新聞のこの見出しを見ると、騒ぐ愛犬家に批判が集中しているように読めてしまうけど、世界的な世論からすれば、絶対にその逆であるはず。 祭りだと言って1万匹もの犬が食べられるという。その殺し方も前時代的な野蛮な方法。 @snsより 「犬が好き」なユニットと「犬を食べるのが好き」なユニットとの戦い。 ここでもパワーの量が大きい方が勝つ。 どちらが正しいか、は問題にはならない。 @snsより 中国に「犬肉祭」ってゆう犬の肉を食う祭りあるん!? おぇ…。 中国やっぱ怖い @snsより 少数民族の祭りじゃないか。べつにいいだろ、犬食べたって @snsより 祭りだワン!祭りだワン!犬肉祭りだワン!(≧∇≦)ワォーン! @snsより 文化だから仕方ないと思うんだよなぁ~犬といい海豚といい可愛い動物だけ愛護対象されてる印象がある。 @snsより 西郷隆盛も犬ころ飯が好物だった。実際、犬肉は赤犬の肉を食べるのが基本で、美味しい。日本人が鯨肉を食べるのと同じ食文化だ。鯨はOKで犬はNGは変だなw @snsより 雑食の本家本元でもこういう運動が起こっている。人類が倫理面で着実に進歩しているというのを痛感する。  @snsより ケネディ駐日大使様、犬食べてますけど・・・これはOKですか?アラスカの人達は鯨を食べてますけど・・・こちらもOK? @snsより 捕鯨反対を叫んでいる人達もそうなんだけど、食文化ってのは国や人それぞれだからなぁ。まぁ、自分は犬を食べたいとは思わないけど。 @snsより 犬にとってはひどい祭り