http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1362831870/ 1 :風吹けば名無し :2013/03/09(土) 21:24:30.23 ID:asNYIBQ5 【WBC】“浩二陽動作戦”失敗していた台湾 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130309-00000011-tospoweb-base ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2ラウンド1回戦の台湾戦(8日、東京ドーム)、日本代表は4―3で台湾に逆転勝ち。 悲願の日本撃破が失敗に終わった台湾は、試合前にも地元メディアの“浩二陽動作戦”で大コケしていた。 作戦の中心となったのは台湾のテレビ局「NextTV」。 同局は大会に向け、WBCの歴史を振り返る内容の特番を放送した。 番組の目玉は第1回大会(2006年)の2次ラウンド1組 「米国―日本」で誤審騒動を起こしたボブ・デービッドソン氏(60)の単独インタビュー。 同氏が当時の状況を語るというものだった。 番組内でデービッドソン氏はタッチアップをめぐった判定について言及。 「あれは間違っていない。日本が騒いでいるだけ。私は正しいことをした」と主張したという。 同局のクルーは「これはおもしろい」とばかりに7日、 東京ドームで行われた日本の公式練習後、山本監督を単独直撃。 驚いた表情を浮かべる同監督をよそに「あのデービッドソン氏がこんな発言をしていますよ!」と質問をぶつけた。 ところが返ってきたのは「それは、知らんです!」のひと言。 まさかのリアクションだったのか、同局スタッフたちはぼうぜんと立ち尽くすしかなかった。 決戦前に侍指揮官を動揺させようとしたのだろうが、作戦は大失敗に終わった。 試合中は球場内の「メディアワークルーム」で大応援団と化し、 台湾ナインに必死の声援を送っていた台湾メディア。さぞ悔しかったに違いない。