戦術変更で起こる前線のポジション争い 久保建英ですら不動の選手ではないか

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先日行われたオーストラリア戦では[4-2-3-1]から[4-3-3]へフォーメーションを移行し、勝利を掴んだ日本代表。能力の高い中盤3枚を生かした戦術は以前までのダブルボランチとは打って変わって機能しており、今後もこの戦い方がベースとなるか。

しかし、トップ下やサイドハーフを廃止したこの形では、本来そのポジションを得意とするMF久保建英の起用法が気になる。今回の代表戦では怪我の影響から招集されなかったため、特に気にならなかったが、森保一監督はどこで考えているのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7afab8978c6a2a9864ba9987314ddbeee008c6f
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