1: 風吹けば名無し 2021/10/13(水) 15:39:53.81 ID:+cO2Vs040 「最近の福岡の勢いはすごい。神戸市も、中心部への集中投資で成長をめざさないと差は開く一方だ」。 ある神戸市幹部はそう危機感を漏らす。 若い世代を中心に、人口減少が止まらない神戸市。対照的に、人口を増やしているのが福岡市だ。2015年の国勢調査で神戸を抜き、積極的な中心部開発や企業誘致で勢いに乗る。 違いはどこにあるのか。31日投開票の神戸市長選を前に、福岡との比較から神戸の将来を考える。 ■「天神ビッグバン」で勢い増す福岡市 市は天神で26年までに約70棟のビルが建て替わると見込む。 今関豊和チーフアナリストは「好立地をめざすIT企業などが目立ち、新築ビルの需要は底堅い」と話す。 市は企業誘致に力を注ぎ、成長分野の企業や本社機能の誘致数が8年連続で50社以上だ。 6割をIT関連企業が占め、アニメ、ゲームなども強みとする。アジアとの近さを前面に出し、国際金融都市を目指す取り組みも進めている。 担当者は「都市間競争を勝ち抜くには、さらに誘致に力を入れないといけない」と気を引き締める。 ■悩む神戸市 IT産業に遅れ 一方の神戸市。1956年に横浜や大阪などとともに最初の政令指定都市となり「5大都市」の一つに数えられた。だが人口は近年減り続け、昨年は指定市で7位。 2015~20年の人口増減率はマイナス0・7%と指定市で6番目に減り幅が大きかった。九州第一の都市で周辺から人口を吸収する福岡市と違い、 神戸は大阪・京都という関西の3極構造のなかで、むしろ大阪に人口を吸収されている。 神戸の人口減少で特に深刻なのは20代後半~30代前半の流出だ。神戸もまた、「働く場の創出」が急務になっている。 神戸の経済は、中心となってきた製造業が今も一定の存在感を持つ一方で、「IT化の流れにのった新しい産業分野が弱い」と市職員らは口をそろえる。 マイクロソフトのウィンドウズ95が発売された1995年、神戸は震災に見舞われた。 2000年代にかけて日本中がITブームに沸き、福岡市でもIT関連企業がいくつも創業したが、ある市幹部は「神戸は復興でネットどころでなかった」と振りかえる。 ただ神戸は、大阪に近く、駅周辺にグレードの高いビルも少ないため、福岡に比べて吸引力は弱いとされる。中心部の再整備でオフィスは増えるが、三幸エステートの斉藤典弘大阪支店長は「大阪の存在から、新たに大規模なビルを建ててもフロアが埋まるか不安がある。今後も大幅には増えないだろう」とみる。 https://news.yahoo.co.jp/articles/c39ea028faaa38c7e4b25510540552a2b82716af 2: 風吹けば名無し 2021/10/13(水) 15:40:05.02 ID:8JS62D1PM お前らが無能なせい定期 3: 風吹けば名無し 2021/10/13(水) 15:40:19.37 ID:7t26YQRRM 神戸市長があれじゃあね 【神戸牛】特上ロース焼肉 500g・サーロイン リブロース神戸ビーフ 霜降り特上ロース 黒毛和牛 焼き肉 上ロース 和牛 高級肉 お肉 高級 お取り寄せ 焼肉 お取り寄せグルメ 牛肉 美味しいもの 肉 ギフト 送料無料 お歳暮 続きを読む