1: 風吹けば名無し 2021/10/01(金) 20:24:52.54 ID:NKw8a5NL0 香織さんの学校では児童一人に一台のタブレット端末が配られており、先進的なICT教育で知られていた。このICT教育をけん引していたのが、当時の校長だった。だが皮肉にもこの端末のチャット上で、香織さんへの「きもい」「死ね」などの悪口が複数の児童によって書き込まれていたのだ。 彼女の死後、学校側は加害児童などへの聞き取り調査を行っていたが、なぜか加害児童二人がチャットへ書き込んだ悪口が消えていたことが判明した。これについて、昨年12月25日に両親が校長と電話した際の音声データでは、両親は「香織のチャットは全て閲覧できたのに、なんで(加害者)二人のチャットは消えちゃってるんですか?」と疑問を呈している。 校長 「なんかですね、あのその友達の中に、入り込むみたいな動きがちょっとあったんですよ」 両親 「入り込む?」 校長 「つまりですね、ハッキングっていうんですか。つまり何かお助け隊じゃないんですけども、誰かの中に入り込むような、誰かが見たとか見ないとか、何か急にそんな話になったので。(チャットを)止めました。全部使えないようにしたんですよ」 つまりいじめの証拠が消えてしまった理由は、ハッキングだというのだ。 2: 風吹けば名無し 2021/10/01(金) 20:25:06.00 ID:NKw8a5NL0 校長は今年3月の保護者会まで、いじめと自殺に因果関係はないとの説明を繰り返し、いじめは「解決済みだ」との認識を示していた。だが、いじめがまったく解決などしていなかった証拠が存在する。 加害児童たちが<香織のころしかた>という、イラスト付きで“殺し方”を記したノートを作っていたのである――。 3: 風吹けば名無し 2021/10/01(金) 20:25:21.31 ID:NKw8a5NL0 町田市小6女児いじめ自殺 校長の“仰天言い訳”音声 ハッキングでいじめの証拠が消えた!? https://news.yahoo.co.jp/articles/e4792fe5347f2899d9a84781c09a29fdf10ab948 ホワイトハッカー入門阿部 ひろき2020-10-23 続きを読む