26日のラ・リーガ第7節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのオサスナ戦を2-3で落とした。 MF久保建英がひざの負傷によって戦線離脱したマジョルカ。この日本人選手がスタンドで、松葉杖をつきながら見守るチームは、9分にオサスナの先制点を許してしまう。25メートルの距離からホセ・アンヘルにミドルシュートを決められた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/c39be518cdae801f8b202893e9c6fc13dcf078f1 続きを読む