鎌田大地と長谷部誠が所属するフランクフルトは、今シーズン未勝利のまま、現地時間9月25日にブンデスリーガ第6節のケルン戦を迎えた。 両日本人選手はともにベンチスタートとなったこの一戦で、フランクフルトは14分に先制を許したが、前半アディショナルタイムのラファエル・ボレのゴールで同点に追いつく。しかし、勝ち越し点を奪うことができず、リーグ戦5試合連続、ヨーロッパリーグを含めれば6試合連続のドローに終わった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/8d2c8824adc912aaf25d1ab86e56ac5eb378aa0d 続きを読む