イタリア1部サンプドリアは26日、セリエA第6節で強豪ユベントスと対戦。前半44分、日本代表DF吉田麻也がヘディングで今季2点目を決め、スポーツチャンネル「DAZN」は「魂の追撃ヘッド」と伝えている。 敵地に乗り込み、良い流れで試合に入ったサンプドリアだが、前半10分にアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラにグラウンダーのシュートをねじ込まれて先制を許してしまう。その後、前半22分にディバラが途中交代となったなか、前半43分にはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチにPKを決められ、リードは2点差に広がった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/dcaeb75f20fce172281fc02b1757152bfcadc1c2 続きを読む