フォルトゥナ・デュッセルドルフは18日に行われたブンデスリーガ2部第7節でヤーン・レーゲンスブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。田中碧はドイツ誌『キッカー』ではチーム最高タイの評価を与えられている。 アペルカンプ真大はベンチスタートとなった首位相手のこの一戦では田中は3試合連続の先発出場。18分、バイタルエリア付近での田中のミスが相手の先制弾に結び付き、デュッセルドルフは1点ビハインドを追う展開に。33分に初先発のFWロベルト・ボジェニクがクロスに頭で合わせて追いつくも勝ち越せず、連勝を逃した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/cb8bbdb60a007a54262733da32fe72e994f1de7d 続きを読む