ブンデスリーガ第5節、ドルトムントvsウニオン・ベルリンが19日に行われ、4-2でドルトムントが勝利した。ウニオンのMF原口元気は71分から、MF遠藤渓太は77分から出場している。 前節レバークーゼンとの派手な打ち合いを4-3で制したドルトムントは、4日前に行われたチャンピオンズリーグ初戦ではベシクタシュ戦を2-1で制した。そのベシクタシュ戦のスタメンから負傷したブラントに代えてヴィツェルのみを変更した。 一方、ウニオンは前節、原口が前半半ばに味方の負傷交代を受けて緊急出場となった中、0-0の引き分けに終わった。1勝3分けと無敗を維持している中、3日前に行われたヨーロッパ・カンファレンスリーグではスラビア・プラハと対戦し、原口が先発したものの1-3で敗戦。原口と遠藤は共にベンチスタートとなった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/955018933cf7bafb26b9cfc4af2d70ad55654f5f 続きを読む