マンチェスター・シティからのレンタルでドイツ2部のシャルケに加入した日本代表DF板倉滉だが、やはり噂されていた通りセルティックも獲得を狙っていたようだ。シャルケのルーヴェン・シュレーダーSD(スポーツディレクター)が明らかにしたとして英紙『デイリー・レコード』などが伝えている。 セルティックは元横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督が就任して以来日本人選手の補強が噂されるようになり、実際にヴィッセル神戸からFW古橋亨梧を獲得。その後もさらなる補強が予想され、特に板倉のレンタルを画策していることが報じられ続けていた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6d6903eab5f1dbaaa14daa5c1684d52c82ca5200 続きを読む