シント=トロイデンのFW鈴木優磨が今季初ゴールを記録した。 シント=トロイデンは18日、ヘンクと対戦。シント=トロイデンはGKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW鈴木優磨、FW林大地の日本人4選手が先発した。試合はスコアレスで推移するが、前半終了間際に動く。 アディショナルタイム、林が前線でキープしてポストプレー。右サイドを駆け上がった橋岡へとパスを送る。橋岡がダイレクトでクロスを送ると、鈴木が見事なヘディングでネットを揺らし、チームに貴重な先制点をもたらした。試合はシント=トロイデンが1点をリードして前半を終えている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/295933d0824d58b958d35ac5a93c01e43d3423dd 続きを読む