ブンデスリーガ2部第7節が18日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとヤーン・レーゲンスブルクが対戦した。 デュッセルドルフの田中碧は3試合連続の先発。アペルカンプ真大はベンチスタートとなった。先制したのはレーゲンスブルク。18分、バイタルエリア付近で田中がミスパス。これをエリック・ヴェケッサーがつなぐと、最後はマックス・ベズシュコウがミドルシュートをゴール右に沈めた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/fa00b40d50a14e786cd77daea9b1b4b5d1d9dcc4 続きを読む