フランクフルトのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるマルクス・クレシェ氏が、MF長谷部誠の存在について語った。ドイツ『ビルト』が伝えた。 37歳になった長谷部は、フランクフルトで8シーズン目を迎え、今シーズンは副キャプテンを務める。 一時期はヒザの負傷で引退も叫ばれた中、安定したパフォーマンスを見せ続け、レギュラーとしてプレー。今シーズンもここまで3試合に出場している。 https://news.yahoo.co.jp/articles/a8060b8519029901742ba03dda2c05344d5ee271 続きを読む