今夏にセリエAのボローニャから、プレミアリーグのアーセナルに加入した日本代表DF冨安健洋。デビュー戦となった11日のノーリッジ戦でいきなり先発すると、右SBで62分までプレー。交代時にはエミレーツ・スタジアムに詰めかけたファンから拍手が送られ、指揮官のミケル・アルテタも「非常にポジティブだった」とプレーを高く評価している。 クラブOBの評価も上々だ。イアン・ライトは「非常に落ち着いていた」と称え、ソル・キャンベルも「これからの可能性を感じさせる」とコメントしている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/3c64f217a78f807ff089bcfb8fc7fb0239bda6dd 続きを読む