「赤ワインのポリフェノールは長生きに役立たない」 調査結果に世界が騒然

続きを読む
はてなブックマークに追加
1 名前: 膝十字固め(京都府)@\(^o^)/ 投稿日:2014/06/03(火) 22:43:58.83 ID:XcG7E5zO0.net ?PLT(13121) ポイント特典



赤ワインのポリフェノールは長生きに役立たない? 調査結果に世界が騒然!
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/life/snk20140601521.html

さて、今回の本コラムは、最近ではテレビ番組などでも完全にエンターテインメントしての位置付けを確立している「食」と「健康」に関するお話です。
 みなさん“ポリフェノールが健康に良い”といったお話は、1度は耳にされたことがあると思います。
 ポリフェノールとは、多くの植物の樹皮や表皮、種子などに含まれる色素や苦み、
渋みといった成分で、ブドウやブルーベリーに含まれるアントシアニンやお茶に含まれるカテキン、大豆に含まれるフラボノイドなどが有名です。
 そしてポリフェノールには、血液をサラサラにしたり、脂肪の燃焼を促進したりする効果があるとされ、
がんや糖尿病、心筋梗塞、動脈硬化といった生活習慣病の原因となる活性酸素を除去し、老化を防止する“抗酸化作用”があるといわれています。
 ところがいま、欧米でこのポリフェノールが物議を醸しているのです。
 5月12日に、米CNNテレビやフランス通信(AFP)など多くの欧米メディアが報じていますが、
このポリフェノールの一種で、赤ワインやチョコレートに含まれる「レスベラトロール」から、
がんや心臓疾患を抑えたり、人を長生きさせる効能(老化防止効果)が見つからなかったという
衝撃の研究結果が5月12日、米国医師会内科学雑誌(電子版)で発表されたのです。
 昔から、赤ワインのポリフェノールには心臓疾患の発症を抑える働きがあるのではないかと、
ささやかれてきました。フランス人はバターやチーズ、フォアグラといった活性酸素を発生させる高脂肪食品を
他国の人々より多く摂取しているにも関わらず、心臓疾患の発症率が他国に比べて相対的に低かったからです。
 この現象を「フレンチパラドックス」と呼ぶのですが、これを生み出した主要因として考えられてきたのが赤ワインなのです。





3 名前: クロスヒールホールド(関西地方)@\(^o^)/投稿日:2014/06/03(火) 22:46:43.50 ID:t5UPo+wM0.net



じゃあ白ワインで。





4 名前: ドラゴンスープレックス(愛媛県)@\(^o^)/ 投稿日:2014/06/03(火) 22:47:09.08 ID:QBa8gc6J0.net



川島なお美驚愕

新着画像

注目記事

新着記事

弊社情シス、ZIPと別メールでパスワードを送る運用に疑問を感じ画期的なシステムを導入!2021/10/30 14:11
過去に嫁が調教されていた2021/10/30 08:50
婚姻届の証人2021/10/30 08:44
執着してきてて怖い2021/10/30 08:39
何かにつけて腐す奴は何なの?2021/10/30 08:36
疲労骨折2021/10/30 08:34
親知らず2021/10/30 08:32
金丸信2021/10/30 08:30
2021/10/30 08:28