ドイツ1部フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、ドルトムントとのリーグ開幕戦(2-5)に先発するも、その後の3試合ではプレー時間はわずか10分と出場機会に恵まれていない。自身の現状について、ドイツ紙「Frankfurter Allgemeine」で語っている。 昨季はリーグ戦全34試合中29試合に出場し、シーズン後半からはゲームキャプテンも任されていた長谷部だが、オリバー・グラスナー新監督を迎えた今季は我慢のスタートとなっている。しかし、長谷部は自身の状況を冷静に捉えているようだ。 https://news.yahoo.co.jp/articles/a23c65961a3b57961cab9a783149c4d7fb9b093c 続きを読む