イタリア・セリエA第3節のサンプドリア対インテル戦が現地時間12日に行われ、2-2の引き分けに終わった。1得点を記録するなど勝ち点獲得に貢献したサンプドリアの日本代表DF吉田麻也に対しては、イタリアの多くのメディアが高い評価を下している。 吉田は1点ビハインドで迎えた33分、CK後の流れから1-1の同点ゴールを記録。その後両チームはもう1点ずつを奪い合って勝ち点1を分け合った。開幕2連勝中だった昨季王者に対し、サンプドリアの健闘が光った試合となった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/06d8a3aa6f5be1d5422ed546650917e5dc8bd5e0 続きを読む