ウニオン・ベルリンは11日、ブンデスリーガ第4節でアウグスブルクをホームに迎え、0-0で引き分けた。ウニオンのMF原口元気は22分から出場し、MF遠藤渓太はベンチ入りも出場機会はなかった。 代表ウィーク前の前節ボルシアMG戦で先制点をアシストして今季初勝利に貢献した原口がベンチスタートとなり、遠藤が今季初めてベンチ入りした一戦。 1分け2敗スタートのアウグスブルクに対し、ウニオンが押し込む流れで立ち上がった中、アクシデント。メーヴァルトの負傷を受けて22分、原口が[3-5-2]の右インサイドの位置に入った。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6a989dd6f9fd4b9a8093b7e7e0fea7c9ef068113 続きを読む