中国代表のエースの投稿が反響を呼んでいる。 中国は現地9月7日、中立地のカタール・ドーハで行なわれたカタール・ワールドカップ・アジア最終予選の第2節で日本と対戦し、0‐1で敗れた。 結果的に奪われたのは、決勝点となった40分の大迫勇也のゴールだけだったが、とりわけ前半はピンチの連続。圧倒的にボールを支配された。 オーストラリアとの第1節に続いて、枠内シュートは0本。唯一の国外組で、エスパニョールに所属するエースのウー・レイも、森保ジャパンの守備を崩すことができなかった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/3f514a895bb9625ad3064708a2a67d15bb56ed8a 続きを読む