カタール・ワールドカップ・アジア最終予選の第2戦、中国代表対日本代表の一戦が9月7日、カタールのドーハにあるハリファ・インターナショナル・スタジアムで行なわれ、日本は1-0で中国を破り、最終予選初勝利を収めた。 しかし、この試合で先発した古橋亨梧は50分でピッチを去っている。後半開始早々、プレー中に右膝あたりを痛めたのか、途中でピッチに座り込んでしまったのだ。森保一監督は迷わず交代カードを切り(MF原口元気と交代)、古橋はスタッフに付き添われながらも、自らの足で歩き、ベンチに下がっている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/7a76c37b860311e54aa3a7d7b7369f87f663cf8b 続きを読む