日本サッカー協会が欧州にも日本代表の拠点の建設を計画していることが7日、分かった。ドイツに巨額を投じ、天然芝1面とクラブハウスを設置するプラン。常設施設で、欧州でプレーする日本代表選手が利用し、日本代表の欧州遠征時にも練習会場として利用が可能となる。 当初、2020年開設に向け水面下で計画を練っていたが、新型コロナウイルスの影響などで延期となっていた。新型コロナ収束、財政面の回復などクリアすべき条件はあるが、再び夢実現へと歩み出す。 https://news.yahoo.co.jp/articles/28ac1431416404c40881a9cc1a8d2c610e335c66 続きを読む