カタール・ワールドカップ・アジア最終予選に参戦していた日本代表の南野拓実は左大腿部の違和感により、9月4日、チームを離脱したことが日本サッカー協会から発表された。 リバプールに戻った南野については、地元紙『Liverpool Echo』が「深刻なものではない」と報じているが、ロベルト・フィルミーノも代表ウィーク前に負傷した中で、攻撃陣への負担がさらに増すことを同メディアは懸念。「夏の移籍市場で前線の新たな戦力を補強しなかったことに、改めて光が当てられることになってしまった。リバプールは今、南野がすぐに戦線に戻ることを望んでいる」と綴っている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5df6542ab48d8e96348f19e6aaadc23195dec99e 続きを読む