ドイツ紙『ビルト』は、シュトゥットガルトの主将・日本代表MF遠藤航は休養が必要だと強調した。 今夏ほとんどオフがなかった遠藤。日本の五輪代表のオーバーエイジ枠の1人として臨んだ東京五輪でも16日間で2回の延長戦含む6試合すべてに先発出場し、先月クラブに帰還してからの4日後に行われたリーグ開幕節グロイター・フュルト戦にフル出場。この一戦ではいきなり得点を挙げたものの、『ビルト』は遠藤は「見る影もないほどピッチ上で疲れ果てた印象を与える」と記し、5-1で大勝したフュルト戦でのゴールを「単発的なもの」とした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2cb23a6b6969deb34c5238497fd361d156dc924e 続きを読む