前代未聞の事態に、大エースが怒りを露わにした。 現地時間9月5日、ブラジルのサンパウロで開催されたカタール・ワールドカップ南米予選の第6節、ブラジル対アルゼンチンの大一番は、キックオフ直後に中断し、そのまま延期となった。 開始6分頃だった。ブラジルの保健当局の関係者が突然ピッチに入り、ゲームは中断。大混乱のなか、アルゼンチンの選手たちがロッカールームに引き上げ、しばらく時間が経過した後、正式に延期が決定した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/64fc97162bd4b200a14b294aa41c23757d2ad3fc 続きを読む