バルサB安部裕葵、退団の意向を現地指摘 「日本での再出発も否定しない」

続きを読む
はてなブックマークに追加
バルセロナBに所属する日本代表MF安部裕葵は、今季スペイン3年目のシーズンをスタートさせたものの、ここに来て”退団説”が浮上している。クラブとの契約をあと2年残している一方で、現地メディアは去就動向について「キャリアを継続するための出口を探している」と、退団の意向を指摘した。

安部は2019年、移籍金110万ユーロ(約1億4000万円)で鹿島アントラーズからバルサBへ完全移籍し、4年契約を締結。名門クラブでの成長が期待されたものの、昨年2月に右足の大腿二頭筋を断裂して長期離脱するなど、度重なる怪我に見舞われたこともあり、移籍2年目の昨季はリーグ戦8試合の出場にとどまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2bfa579c6f860419bf0ccba37bd02a360c6953e6
続きを読む

新着画像

注目記事

新着記事

弊社情シス、ZIPと別メールでパスワードを送る運用に疑問を感じ画期的なシステムを導入!2021/10/30 14:11
過去に嫁が調教されていた2021/10/30 08:50
婚姻届の証人2021/10/30 08:44
執着してきてて怖い2021/10/30 08:39
何かにつけて腐す奴は何なの?2021/10/30 08:36
疲労骨折2021/10/30 08:34
親知らず2021/10/30 08:32
金丸信2021/10/30 08:30
2021/10/30 08:28