22年ワールドカップ(W杯)カタール大会のアンバサダーを務める元オーストラリア代表FWティム・ケーヒル氏(41)が2日までに日刊スポーツの単独取材に応じ、7日(日本時間8日)にドーハで中国と対戦する日本代表を歓迎した。 現在カタールのアスリート育成機関「アスパイア・アカデミー」のチーフ・スポーツ・オフィサーを務め、U-16同国代表の助監督として指導しながら、自らは欧州サッカー連盟(UEFA)のコーチングライセンス取得のために勉強しているケーヒル氏。まず「東京五輪の成功おめでとう。パンデミックの中で素晴らしいトーナメントだったと思う」と日本へ祝福の意を表した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/08ea99d58cc0aefb3b4b056fea8737479bdbbac6 続きを読む