森保一監督率いる日本代表は、2日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選初戦でオマーンとホームで対戦し、0-1で敗れた。 7大会連続のW杯出場へ最悪の船出となった一戦を、かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏が、出場した全選手と監督を採点。軒並み落第評価となるなか、最低点タイとなった森保監督に対して「勇敢さがなければ、間もなく失職するだろう」と酷評し、7日の中国戦の結果次第で立場が危うくなると指摘している。 https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc45b56c209c5c2a13e73b94a5ec4f52ba88675 続きを読む