日本サッカー協会(JFA)は9月1日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選グループB第1節のオマーン代表戦に臨む日本代表の背番号を発表した。久保建英は17番、南野拓実は10番を背負うことになった。 アーセナルへ加入となった冨安健洋は同クラブへのメディカルチェックなどが必要なため、代表への合流を遅らせて欧州に残っていた。守田英正は8月30日の試合に出場したため、同日までに帰国できず。移籍の噂もあったが、クラブへ残留し試合に出場していた。 現在の日本政府のルールでは帰国した日を0日とし、その翌日から3日目の朝に陰性と診断されれば、試合に出場することができる。しかし、前述の2人は30日中の帰国ができず、オマーン戦を欠場することになった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/42809c5f9c5325d5a74c5ea93b7662fdb2fe3ab8 続きを読む