日本代表に招集されたFW大迫勇也(ヴィッセル神戸)が30日、オンライン上での取材対応を実施した。 大迫は今夏、ブレーメンからの完全移籍で神戸に加入し、2014年1月のドイツ移籍以来、7年半ぶりのJリーグ復帰を果たした。日本復帰後初となる代表活動は「あまり変わらない。移動が楽なのでスムーズにできると思いますし、しっかりいい準備をしたい」と心境を口にしつつ、現在のコンディションについては「(神戸で)2試合できたのはプラス。結果は得点という形で出せればよかったが、コンディションは自然と上がってくると思うので、頑張りたい」と明かした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/c836967ad2e84fcc36c2f522bd33c86de6dd87b9 続きを読む