ワールドカップ・アジア最終予選に挑む日本代表は、8月30日から国内で合宿を開始。DF長友佑都がオンライン上で取材に応じ、いまだ所属クラブが決まらない現状について思いを語った。 昨シーズン限りでフランス1部リーグのマルセイユを退団。それから無所属の状態が続いたなかで代表へ招集され、合宿初日を迎えた。長友は、「所属先がないので個人でしっかりトレーニングをしていた」とコンデションには自信を示し、現状についても「焦りはない」と言い切った。 https://news.yahoo.co.jp/articles/881fa7f9a4cc9ac438a926fe2bcb76949e792d00 続きを読む