日本サッカー協会(JFA)は26日、FIFAカタール・ワールドカップ2022 アジア最終予選に挑むメンバーを発表した。 W杯2次予選は8戦全勝、最多46ゴールと見事な内容で突破していた日本代表。12カ国が6チームずつ2つのグループに分かれ、各組上位2チームがストレートで本戦出場となる最終予選では、オーストラリア、サウジアラビア、中国、オマーン、ベトナムと同居するグループBに入った。 そして9月の2試合に向けて、JFAが26日にメンバーを発表。これまで背番号10を背負ってきた南野拓実や主将の吉田麻也の他、久保建英や堂安律といったオリンピックで戦ったメンバーが選出された。また、谷晃生が初招集を果たしている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/7296a11acce533f84f38fcecbd9073e87226031c 続きを読む