レアル・マドリーがここ数年間における最大の目標実現についに動き出した。現地時間24日、パリ・サンジェルマンに対してFWキリアン・ムバッペの獲得をオファーを提示したと、スペイン各メディアが一斉に報じている。 フランス『RMC』はその前日、PSGは今季限りで契約が切れるムバッペに新たな延長オファー(5年+1年の延長オプション)を提示したものの、再び断りを入れられたと報道。そしてその翌日、ムバッペと個人合意に至っているとされてきたレアル・マドリーが、正式に獲得オファーを提示したようだ。スペインのスポーツ紙『マルカ』と『アス』、またテレビ番組『チリンギート』は、オファーした移籍金額が1億6000万ユーロ(約210億円)と報じ、『GOAL』もクラブ関係者から確認を取れている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6e23a9bb5160575fb8a0720daabb1d7d9e8470ae 続きを読む