ヴィッセル神戸は8月22日、オンラインによる新加入選手の入団会見を行なった。リモートながら、大迫勇也、武藤嘉紀とともに会見に登場したのが、元スペイン代表FWボージャン・クルキッチだ。 スペインの名門バルセロナのカンテラ(下部組織)で育ち、17歳でトップデビューを果たすなど、かつては天才と持て囃されたアタッカーは、神戸入りを決めた理由について、「ヴィッセルのスタイルが自分のプレースタイルに合っていると考えた。プロとしても一人の人間としてもここに来ることが一番いい選択だと思えた」とコメントした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/69f800b67863e13d73058faa0cb716a1ade3d5cf 続きを読む