先週末に2021-22シーズンの開幕節を迎えたラ・リーガでは、各クラブのユニフォームに異変が起きている。MF久保建英が所属するマジョルカなどの6クラブが、胸スポンサー不在のまま新シーズンに入ったのだ。 異例の出来事の発端となったのは、コロナ禍の真っ只中にあった昨年11月のスペイン政府決定。すべてのスポーツクラブは20-21シーズンを最後に、ギャンブル関連企業のパートナーシップを終了させることを求められた。 https://news.livedoor.com/article/detail/20726509/ 続きを読む