ブンデスリーガ2部で現在2連敗中のデュッセルドルフについて、現地メディアからは日本出身のMFアペルカンプ真大の復調が今後の巻き返しに向けたカギになってくるとの指摘が出ている。 7月25日に行われた今季開幕戦のザントハウゼン戦に2-0で勝利し、幸先の良いスタートを切ったデュッセルドルフだったが、その後は第2節ブレーメン戦(2-3)、第3節ニュルンベルク戦(0-2)と立て続けに敗れて2連敗。アペルカンプは前節ニュルンベルク戦でリーグ戦2試合ぶりの先発復帰を果たし、中盤の底の位置で奮闘したがチームを勝利に導くことはできなかった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/975d5c45c5fa938cedada71e1cfd715069a1d6b1 続きを読む