ボローニャのヴァルテル・サバティーニTD(テクニカルディレクター)が16日にインタビューに応じ、日本代表DF冨安健洋の去就に触れた。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。 2019年夏にシント=トロイデンからボローニャへ移籍すると、2シーズンにわたってセリエAで印象的な活躍を見せてきた冨安。恵まれたフィジカルや足元の技術だけでなく、守備のすべてのポジションをカバーするなど、その類まれなユーティリティ性は高い評価を受けており、今夏の移籍市場ではトッテナムやアーセナルなどプレミアリーグ勢に加えて、アタランタからも熱視線を浴びてきた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/9884d52e5a8d6ae83fa3625e251af9f7349cb120 続きを読む