日本代表MF堂安律の去就を巡る報道が騒がしくなりつつある。地元紙『ED』によれば、ブンデスリーガのフランクフルトやマインツなどが興味を示しているという。 2019年夏に5年契約でフローニンゲンからPSVへステップアップ果たした堂安。ロジャー・シュミット監督が昨年の夏PSVの新指揮官に就任すると、レンタルでブンデスリーガのアルミニア・ビーレフェルトへ送り出されることに。昇格組の同クラブでは昨シーズンすべての公式戦に出場し、5ゴール決めるなどでチームの1部残留に貢献。そして、シーズン終了後にはマインツ移籍の可能性が報じられていた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/07a80a120b19123bfddbcc51909fbaa00fe95f19 続きを読む