シュツットガルトの日本代表MF遠藤航は、現地時間14日に行われたグロイター・フュルトとのブンデスリーガ開幕戦(5-1)で今季初ゴールを決めるなど、チームを5-1の大勝に導いたが、現地メディアやチーム関係者からの称賛の声が止まらない。 東京五輪でのメキシコとの3位決定戦から1週間足らずでリーグ開幕戦に臨んだ遠藤だったが、前半30分に絶妙なループシュートでチームに待望の先制点をもたらすと、その後も攻守にわたって奮闘。パス成功率94.81%、デュエル勝利数16回(勝率69.57%)と持ち味の高い技術と対人プレーの強さを存分に発揮して、チームに開幕戦白星をもたらした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/07a80a120b19123bfddbcc51909fbaa00fe95f19 続きを読む